時間を有効に使えるカリキュラム設定。
目標を叶えるための学びがここに。
本学科は、法律を学びたい人を広く受け入れています。夜と昼の講義を柔軟に履修できるので、自分の都合に合わせた学習が可能。目標への効率的な学びを実現しています。
→フレックスシステム(昼夜開講制)
学科の特長
各自に合わせたフレキシブルな学習環境
昼間に働いている社会人や、資格の取得を目指す学生にも学びの機会と環境を提供する法律学科フレックスB。夜間の授業をメインとしながらも、昼間開講の授業も選択できる柔軟なカリキュラムで、各自のライフスタイルに合わせた学びが可能です。
フレックスAと同じカリキュラムで、コース変更も可能
カリキュラムの必修科目・選択科目が昼間主体のフレックスAと同様。また、希望する学生は所定の試験に合格すれば、2・3年次より、フレックスAへのコース変更も可能です。
実践的な授業で資格取得をサポート
司法書士試験、公務員試験、不動産鑑定士、社会保険労務士および大学院(法学研究科・法科大学院)入試などの各試験に対応した実践的な授業を展開。資格取得を目指す学生を万全の体制で支援しています。
効率のよい学びをバックアップ
フレックスAと同様に、1年次に「新入生演習(ゼミ)」を設置。また専門性の高まる重要な時期である3年次には、独自の履修ガイダンスを実施し、効率的なカリキュラムを組み立てられるよう、きめ細かな指導を行っています。
授与する学位
学士(法律学)