同窓会支援事業
平成23年度同窓会学生・学生団体表彰及び強化費支給
表彰式:平成24年3月24日(土)11:00~、会館246 7階会議室
石井学長、越後会長、常任副会長、各団体代表及び個人
本年度の支給状況
強化費(100万円)スポーツ推薦サークル対象:ボクシング部、空手道部、陸上競技部
報奨金(10万円):上記3団体を除くスポーツ推薦サークル11団体
成績優秀者:2名
博士学位論文:1名
スポーツ(個人):15名
文化:1名 総額 505万円
詳細は、同窓会だより43号に受給者の言葉とともに掲載いたします。
平成23年度同窓会教育研究活動奨学金が支給されました
授与式:平成23年12月9日(金)16:20~、本校1-202教場にて
越後会長出席
本年度の支給状況
大学院 9名×一人15万円=135万円
学部 100名×一人10万円=1000万円
留学生(大学院含む) 20名×一人10万円=200万円 総額1335万円
会長より一人ずつに。 左から、村上さん、カ ヒさん、恒川さん
<<< 受給学生の言葉>>>
大学院仏教学博士後期 村上明宏(むらかみ あきひろ)
この度は、駒澤大学同窓会教育活動奨学生に採用していただきましたこと、深く感謝申し上げます。まことにありがとうございました。
私は今年度より駒澤大学大学院博士後期課程に進学し、仏教学を専攻しております。
以前は12年間、サラリーマンとして働いておりましたが、寺院の後継者ということもあり、一念発起して仏教の研究をしようと駒澤大学大学院の門を叩きました。将来、仏教の研究者として、また、寺院の後継者として、社会に貢献できるために日夜、研究に励んでおります。長きにわたって研究から離れていた私は修士課程においても苦労いたしましたが、博士課程へ進むことができました。しかし、学費の捻出にはたいへん苦心しておりました。奨学生に採用していただいたこと、心より感謝しております。
私の専攻はインド仏教であり、専門の書籍、資料や参考文献には非常にお金を必要とします。この度の奨学金で研究の書籍を購入して今後の研究活動に大きく活かせると考えております。私たちの研究は一筋縄ではいかない困難なものであり、簡単には結果が出せません。しかし、このように援助していただけることは、とても大きな励みとなり前進していくことができます。このことを励みに、大きく飛躍し、駒澤大学、駒澤大学同窓会、そして社会に貢献できる存在になれるよう邁進していきたいと思います。
この度は、本当にありがとうございました。
留学生:中国 市場戦略学科 夏 菲(か ひ)
この度は、駒澤大学同窓会教育研究活動奨学金の奨学生に採用していただき誠にありがとうございます。
私は、今年度から経営学部市場戦略学科2年生に進学し、夢のために勉強に励む日々を送っていますが、毎年高額な学費を払ってくれた両親の負担を減らしたい自分、そして、生活費を稼ぐため、バイトと勉強の時間のバランスが崩れそうなところ、奨学生として採用していただき、まさに九死に一生を得た思いです。
同窓会の皆様に心から感謝しています。大変嬉しかったと同時に奨学金をTOEICテストや勉強のために役立たせたいと思っています。決して無駄にしませんと心から誓います。これからも日本での日々を大切にして頑張りたいと思います。
国文学科 恒川裕紀(つねかわ ひろあき)
この度は、駒澤大学同窓会教育研究活動奨学生に採用していただき誠にありがとうございました。今回採用していただきまして、入学した時に誓った勉学に励むという気持ちを思い出し、初心に帰って精一杯頑張っていきたいと思います。また、自分が大学側から期待されているのだなと思い、嬉しく思ったと同時に、身の引き締まる思いがしました。
勉学とアルバイト、部活との両立は、一人暮らしには大変でしたがそれにも徐々に慣れてきました。そのため、将来に付いてよく考える時間も取れるようになり、やはり、今は入学当初からの夢だった博物館の専門職員として働く、学芸員の資格を取得しようと考えています。
これからも将来の夢を見据えつつ、悔いの残らないように、充実した大学生活を送っていきたいと思います。最後になりますが、選んでいただき、本当にありがとうございました。
平成22年度 学生・学生団体表彰式が執り行われました。
<平成23年3月24日(木)11:00~ 会館246 7階にて>
本年度の表彰者は個人24名と6団体。表彰状と報奨金が越後会長より手渡されました。
学業・研究・文化・スポーツに優秀な成績を修めた1年生から4年生です。
当日は石井学長も出席され、同窓会に感謝の言葉がありました。
成績優秀者:城戸まるみ、平山美由紀、木舟次郎、呉 花英
研究 :門倉翔太(公認会計士)、諸橋貴彦(公認会計士)、清野宏道(学位 博士)
個人 :ボクシング部・・・林田太郎、越川孝紀、濱崎良太
陸上競技部・・・井上翔太、油布郁人、上野渉、窪田忍、飯田明徳、千葉健太
アメリカンフットボール部・・・伊都野文人
空手道部・・・堀内麻子、三村桃子
サッカー部・・・山本大樹、酒井隆介、林堂眞
硬式空手道・・・清水晃輔
文化 :津軽三味線・・・白藤ひかり
以下に当日の写真と、代表学生の感謝の言葉を掲載します。
会長挨拶 学長よりお礼の言葉 受賞者
サッカー部 林部長より代表挨拶
表彰学生代表の言葉
このたびの震災により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、
被害に遭われた多くの皆様に対しまして心よりお見舞い申し上げます。
今回、このような賞をいただき、たいへん光栄に思います。4年間の大学生活を一生懸命頑張って
本当に良かったと改めて感じております。しかし、この賞をいただけることになったのは私個人の力では
ありません。
何もわからなかった私に勉強や資料収集方法などに関して多くのアドバイスをご教示いただいた諸先生方、
博物館実習や参加させていただいた発掘調査で丁寧にご指導いただいた皆様、大学生活を支えて
いただいた学校関係者の皆様、4年間共に楽しく過ごした友人、経済的・精神的に支え、見守り続けて
くれた家族に深く感謝致します。
来年度からは駒澤大学大学院に進学します。この4年間で得られた知識や経験を活かし、今後も精一杯
勉学に励んでいきたいと思っております。ありがとうございました。
文学部歴史学科考古学専攻 平山美由紀

この度は、同窓会より、このような素晴らしい賞を授与して頂き、大変嬉しく思っております。私は、
この賞を授与して頂くのは3年連続3回目となります。毎年思っておりますが、沢山の学生や学生団体の
中から選んで頂いていることを誇りに思います。そして、この賞を授与して頂くにあたり、同窓会の方々を
はじめとする多くの皆様の支えや応援のお陰であると、本当に感謝しております。
今年から練習場が新しくなり、より良い練習環境も手に入れることができました。また、私は、最上級生
となり主将を務めることとなりました。部員全員を引っ張っていき、最高で最強のボクシング部を
作り上げたいと思います。
私自身、リーグ戦は勿論、国民体育大会、全日本選手権連覇を目指し精進したいと思います。
主将として部をまとめ、チャンピオンを目指すことは大変なことであると覚悟しています。しかし、この試練を
乗り越えることで夢であるロンドンオリンピックに近づくと信じています。私自身の夢の実現の為に、
主将としての責務を果たすべく、全力で取り組みたいと思います。皆様の応援が私の活力源です。
今後も変わらぬご声援の程、宜しくお願いいたします。
平成22年度 同窓会教育研究活動奨学生への奨学金授与式が執り行われました
<平成22年12月10日(金)16:20~、1-202教場にて>
越後同窓会会長出席により、奨学金授与式が行われました。
会長の挨拶に続き、一人ひとりに「奨学生証」が手渡されました。
大学院 20名×15万円=300万円
学部 100名×10万円=1000万円
留学生 20名×10万円=200万円 計1500万円が支給されました。
本年度「奨学生の言葉」を書いてくれた3人です。
左から、王さん、國安さん、鈴木さん
<奨学金受給学生の言葉>
法科大学院 國安 類さん
この度は、駒澤大学同窓会教育研究活動奨学金の奨学生に採用していただきましたことを、深く感謝申し上げます。
私は、今年度から駒澤大学法科大学院に進学し、司法試験に備えて勉学に励む毎日を送っていますが、講義も後期に入り、主として書籍に関する費用の負担から金銭的に逼迫していたところ、奨学生として採用していただき、まさに急死に一生を得た思いです。
講義の参考文献をはじめとした専門書籍の購入もできることに相成りましたので、これを励みとして、今後も粉骨砕身、駒澤大学ブランドの弁護士を目指して日々研鑽を積んで参りたいと考えています。
司法試験を受験するのは約三年後になりますが、今後の活躍にご期待いただければ幸いです。
再度になりますが、この度は、本当にありがとうございました。
留学生 王 盛鑫さん
この度は、同窓会奨学生に選んで頂き誠にありがとうございます。
私の両親は私のために毎年高額な学費を払っていると思うともう大人になった自分には申し訳ないという気持ちがいっぱいありました。したがって学費以外は自分ができるだけアルバイトをしてバイト代から出費しているので、アルバイトと勉強の両立は私のような留学生にも必要だと思います。自分の生活と勉強も一人で頑張らなければなりません。最初、勉強とバイトと日常生活のバランスは本当に大変でした。日本に来てからだんだん一人前になってきました。
この度の奨学金は日本に来てから初めてもらいました。本当に嬉しかったです。両親も大変喜んでくれました。同窓会の皆様には心から感謝しております。今回頂きました奨学金は両親の負担を減らすために授業料に充てることになりました。
これから、もっと努力するように向上心を持って充実した大学生活を送りたいと思います。
経済学部 鈴木隆行さん
この度は、栄えある駒澤大学同窓会教育研究活動奨学生に採用していただき誠にありがとうございます。奨学生に採用していただいたことで、駒澤大学に入学した時より心に誓った、勉学に励むという気持ちがより一層強くなりました。また僭越ながら期待されているのだなと思い、嬉しい気持ちでもあります。
現在、日本経済は個人の消費の伸びないデフレに陥ってしまい、就職内定も過去最悪の数字となっています。こんな経済状況のなかで就職活動をするということは、就活生のスキルアップが重要になってくると思います。そういうわけで私は、奨学金をTOEICテストや簿記検定などの資格試験に役立たせたいと思っています。私は、企業側が是非我が社にほしいと思ってくれるような頼りになる人材になりたいと思います。
不幸にも就職するには厳しい時代に学生となってしまいましたが、歴史を振り返ってみれば今よりも厳しい時代はあったと思います。現在の厳しい経済状況をただただ嘆くのではなく、自分自身の中にある可能性を積極的に見出していきたいです。私は、自分の可能性を恥ずかしながら強く信じています。
・・・・・・・平成21年度 支援事業・・・・・・・
同窓会 学生・学生団体表彰式
平成22年3月24日(水)午前11時~、大学会館246 7階会議室にて
出席者・・・同窓会会長、副会長
石井清純学長
東條光雅学生部長
<学業・研究> 仏教学部:山田佐保里、文学部:佐野しおり、畑中優実
経済学部:久多良木直子、松浦政文 人文科学:渡邊幸江
<体育活動> サッカー部:岡 大生、三島康平、中山友規
卓球部:高羽卓哉
ボクシング部:濱崎良太、越川孝紀、蓼沼大地、川端遼太郎、林田太郎
石原広大
陸上競技部:千葉健太、深津卓也、宇賀地強、池田宗司、高林祐介、
星 創太
<団体> 空手道部・吹奏楽部・陸上競技部・サッカー部
受賞者の言葉
山田佐保里(仏教学部)
大学生活の4年間、自分自身の成長のために勉強してきました。その結果がこのような賞として頂けるとは思ってもいなかったので、大きな驚きと共に喜びを感じています。「一生懸命頑張ってよかった」と認められて嬉しいと思う一方、同時にこれからは今回頂いた賞に恥じない行動を心がけなければと気が引き締まる思いです。
今までの勉強は自分自身の成長のためでした。しかしこれからは仏教学部で学んだことをどのように社会に還元していけるかが私にとってのテーマになるように思います。これからは社会人として大学で学んだ仏教知識と、社会で働くことにより得る経験の両面をフルに生かし社会の役に立つ人間になりたいです。社会に出るにあたって不安もありますが、このような賞を頂いたことで今までの自分のまま頑張っていけばいいんだという自身に繋がったように思います。今回は本当にありがとうございました。
宇賀地 強(法学部・陸上競技部)
このたびは、このような賞を受賞する事ができ、誠に光栄に思います。
しかし、私個人の力だけで受賞することが出来なかったと思っています。競技者としても、人間としてもまだまだ未熟な私を毎日本気でご指導していただいた大八木監督、高橋コーチ。苦しく挫折しそうになった時に励まし合いながら、共に努力してきたチームメイト。また、私達陸上競技部の活動を理解して下さり、あたたかい声援を下さった同窓生はじめとする大学関係者の方々。こういった方々の支えがあってこそ得られた賞だと思います。
私は、卒業後も実業団のチームで競技を続けますが、これまでお世話になった方々への感謝の気持ちを忘れず、今まで以上に努力し、一社会人としてこの賞に恥じない人間になれるよう精進していきます。
最後になりますが、この度は本当にありがとうございました。

同窓会教育研究活動奨学金授与式
平成21年12月11日(金)16時20分より1-202教場にて行なわれ、大学院15名(各15万円)、学部100名(各10万円)、留学生20名(各10万円)に同窓会越後会長より奨学生証が授与されました。
<越後会長の挨拶> <奨学生証>
~~~奨学生の感想~~~
(修士1年:占部梨沙さん)≪写真左≫
大学院に入学して半年以上が経ち、想像していたとはいえ、やはり金銭面での厳しさを感じながら毎日を送っていました。研究のために文献を取り寄せるにも1件1件は些細な金額ですが、気づけば結構な額になっていたりするものです。
また、授業で紹介された本、先生方のお勧めの本等々、欲しいと思う本があっても値段であきらめることもありました。そんな中、駒澤大学同窓会教育研究活動奨学生に採用され、驚きもありますが嬉しく思っています。奨学生としての自覚を持って、今後も学生生活を実りあるものにしていきたいです。支給された奨学金を書籍代などに充てて、より一層、研究や実習など学業に励みたいと思います。ありがとうございました。
(GM1年:木村優菜さん)≪写真中≫
この度は、駒澤大学同窓会教育研究活動奨学金に採用していただき、本当にありがたく、光栄に思っています。私は、今年の春に駒澤大学に入学し、1年間、友達とともに、とても充実した1年を駒澤大学で過ごすことができました。
私は、中学生のときからの、海外へ留学をするという夢があります。駒澤大学に在学中の間に、その夢を叶えたい、と考えていました。今回、採用させていただいた奨学金はその資金、また留学に必要なTOEFLなどの資格のための、勉強などに活用させていただきたいと思っています。これからも学業に励み、将来につながる、有意義な学生生活を送っていきたいと思います。本当にありがとうございました。
(経営1年:于 躍 ウ ヤクさん)≪写真右≫
奨学金は学生にとって栄誉です。頂けることになって、もちろんとても嬉しいです。まず、先生たちに感謝致します。入学してからそろそろ一年が終わりますが、自分でもう一度見つめようと思います。この一年間の事を振り替えして見ると、自分は何ができていますか、何が不足しているのかはっきり分かっています。
目標は簿記資格を取るということで、大学はまた3年残りますから、将来後悔しないように、目標を向かって直向に努力します。
最後、奨学金は夢を実現するために使いたいと思っていますが、奨学金を頂いたからこそ、更によく頑張って勉強したいと思います。
・・・・・・・平成20年度 支援事業・・・・・・・
平成20年度 学生及び団体表彰が次のとおり行われ、表彰状と報奨金(または記念品)が渡されました。
【表彰式】
日 時 平成21年3月24日(火) 午前11時~正午
場 所 大学会館246(7階会議室)
(1) 大会、試合等優勝(全国大会・一部所属)
表彰状・報奨金(300,000円)×3団体
①空手道部 第51回全国空手道選手権大会(大学の部)男子組手優勝、女子形・組手優勝
②吹奏楽部 第56回全日本吹奏コンクール(大学の部)金賞
③陸上競技部 第39回全日本大学駅伝対校選手権大会優勝
(2)功績、功労 表彰状・報奨金(100,000円)×3団体
①体操競技部 全日本学生体操連盟 1部昇格
②ボウリング部 関東学生リーグ 1部昇格
<個人> 計25名
(1)空手道部 4名
志村 龍己(仏教4年) 第6回世界大学空手道選手権大会 日本代表
竹田 純哉(法律A4年)第6回世界大学空手道選手権大会 日本代表
川島 岬 (国文2年) 第36回全日本空手道選手権大会(神奈川チーム)女子団体組手3位
深作 世里乃(GM1年) 第51回全国空手道選手権大会 女子個人形3位
(2)洋弓部 1名
齊藤 未央(商4年) 第17回全日本室内アーチェリー個人選手権大会 準優勝
(3)ボクシング部 3名
清水 聡(経営B4年) 日本ボクシング年間表彰選手 アマチュア部門 優秀選手
林田 太郎(経済1年) 第63回国民体育大会ボクシング競技 ライトフライ級2位
川村 琢磨(政治1年) 第63回国民体育大会ボクシング競技 フライ級5位
(4)陸上競技部 3名
宇賀地 強(法律3年) 第36回世界クロスカントリー選手権大会 日本代表
高林 祐介(歴史3年) 第20回出雲全日本大学選抜駅伝競走 区間賞(5区)
第40回全日本大学駅伝対校選手権大会 区間賞(6区)
第85回東京箱根間往復大学駅伝競走 区間賞(8区)
太田 行紀(商4年) 第40回全日本大学駅伝対校選手権大会 区間賞(7区)
(5)競技ダンスクラブ 2名(ペア)
小櫻 綾子(英米文4年)・島岡 由尭(商4年)
第96回東都大学学生競技ダンス選手権大会 スローフォックストロット1位
(6)体操競技部 2名
土田 貴雪(社会4年) 第62回全日本学生体操競技選手権大会 2部個人あん馬1位
浅野 成也(経営1年) 第62回全日本学生体操競技選手権大会 2部個人あん馬3位
(7)硬式野球部 1名
林 裕也(経済A3年) 東都大学春季リーグ戦 ベストナイン(二塁手)・首位打者
(8)準硬式野球部 1名
西下 文也(商2年) 東都大学準硬式野球春季リーグ戦 ベストナイン(遊撃手)
(9)成績優秀者 8名
○取得科目の平均点が100点満点中90点以上かつ全優の者(2名)
関 里美(仏教4年)
伊東 秀幸(経済A4年)
○博士後期課程(最短期間学位取得・研究業績優秀・大学院委員会推薦ある者)(1名)
土田清子(法曹3年 法務博士(専門職)学位取得)
○研究論文、ゼミ等で著しい研究成果があり、教授会の推薦がある者(5名)
齊藤 文香(経営A4年)
五十嵐 久恵(経営A3年)
金子 けいと(経営A3年)
大塚 武(経済A4年)
千葉 信徳(経済A4年)