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館内にて配布、販売しております。


 
 
 
 
 
 
 
 
 


■開校120周年記念禅文化歴史博物館開館記念絵葉書

ライト風建築の第一人者といわれる菅原榮蔵(すがわらえいぞう)が設計した東京都歴史的建造物「耕雲館」の昭和3(1928)年の建築当初と、現在の写真を組合わせた絵葉書です。駒沢キャンパスの中で最も古いお洒落な建物と博物館のご来館の記念にぜひお求めください。

1セット6枚組 ¥500(税込み) 完売しました

 

■禅文化歴史博物館 常設展示解説書「禅の世界」

来館の皆様からのご要望にお応えし、常設展示解説書「禅の世界」第2版刊行の運びとなりました。
本書では常設展示で使用している掛軸風の解説パネルを極力そのまま活かして編集し、展示室と同じ空間を感じることのできるように配慮しています。
禅の入門書として最適です。
なお第2版では、当館所蔵の道元禅師真筆 『正法眼蔵嗣書』の解説を追加しました。

A4 オールカラー 120ページ ¥1500(税込み)

 

 

 

 

 


■禅文化歴史博物館蔵品目録 絵画・墨蹟編1

曹洞禅僧の墨蹟を中心に、臨済宗・黄檗宗・中国僧の墨蹟や禅画から、千利休、古田織部、小堀遠州等茶人の書に至るまで、当館のコレクションからの逸品をカラー写真にて掲載し、分かりやすく解説します。
「禅の世界」とあわせてお読みください。


A4 オールカラー 64ページ 800円(税込) 完売しました


■禅文化歴史博物館蔵品目録 絵画・墨蹟編2

開館5周年を記念し、『蔵品目録 絵画・墨蹟編1』の続編を刊行しました。中国・日本における禅宗僧侶、または禅文化に関わりの深い人物の手による絵画・墨蹟(古文書を含む)90点を紹介。「絵画・墨蹟編1」と併せ、平成18年度までの収蔵資料を網羅。また掲載資料に関する3本の論考を掲載。
資料をより深く解説します。

A4 オールカラー 104ページ 1000円(税込)

 
 

■駒澤大学百二十年史 ~過去からいま そして未来へ~(ビジュアル版)

開校120周年記念事業の一環として編纂された本書は、本学の歴史を紐解く上で大変貴重な資料、情報を、皆様に親しみやすいよう豊富なカラー写真で構成しています。
大学史展示室の展示とあわせ、本学の栄えある歴史を読み取っていただけたら幸いです。


A4 オールカラー 168ページ 無料   終了しました

 
 
 

■玉電ポストカード

昭和30年代の駒澤大学と玉電のジオラマの完成を記念して、5枚一組の玉電ポストカードを作成しました。
玉電は、現在の国道246号線上を走る路面電車で、大正2(1913)年から昭和44(1969)年まで駒澤大学の重要な通学手段のひとつでした。

1セット5枚組 終了しました

 
 
 

 

■駒大史ブックレット1「大学建築事務所日誌」にみる駒沢移転


駒澤大学は、90年前の大正2(1913)年に駒沢に移転しました。
このときの工事日誌を紹介します。

A5 32ページ  終了いたしました
 
 
 
 
 

■駒大史ブックレット2「宣教部日誌」にみる大正期の駒大生【その1】

駒澤大学の前身、曹洞宗大学の部活動の記録「宣教師日誌」を3冊にわけて紹介します。
90年前の学生も、部活動などの課外活動を通して楽しい学生生活を送っていました。

 
A5 32ページ  終了いたしました
 
          → PDF版《駒澤大学図書館電子紀要検索》
 
 

■駒大史ブックレット(別冊1)思い出の駒大地歴

企画展「地歴のあゆみとその世界」開催に際し、昭和22(1947)年3月に専門部高等師範課歴史科・地理科を卒業した芥川龍男氏井高帰山氏中島義一氏、昭和33年(1958)年に文学部地理歴史学科を卒業した森哲成氏から、学生時代を回顧した「思い出」をご寄稿いただきました。
地理学科・歴史学科のあゆみについて再認識し、先輩達のご苦労、ご苦心の数々に思いを馳せていただければ幸いに存じます。

A4 24ページ  終了いたしました

 
 
■駒大史ブックレット3 「宣教部日誌」にみる大正期の駒大生【その2】

『駒大史ブックレット2』で紹介した「宣教部日誌」の続巻。
大正8(1919)年4月から大正10年10月までの記述を紹介します。
駒澤大学の前身、曹洞宗大学が単科大学に昇格にむけて、教職員や学生たちが活発に活動している様子がわかります。

A5 24ページ  終了いたしました
 
          → PDF版《駒澤大学図書館電子紀要検索》

 
 
■駒大史ブックレット4 「宣教部日誌」にみる大正期の駒大生【その3】

 『駒大史ブックレット2』 から紹介してきた「宣教部日誌」の最終巻。
大正10(1921)年から大正11年までの記事を紹介します。
本学主催の学生雄弁大会、宣教部による渋谷、浅草、日比谷での仏教伝道、さらに、伝道で配布された印刷物などです。

A5 24ページ 無料  残部僅少
              
         → PDF版《駒澤大学図書館電子紀要検索》

 
 
 

■駒大史ブックレット5 「図書館誌」にみる駒大図書館史【その1】

明治37(1904)年から大正10(1921)年までの記録。
今回の記事には、発足当初の図書館の様子のみならず、初代図書庫の開館など、駒大図書館の草創期が分かる1冊です。

中外日報 H18(2006)年6月6日 にて紹介されました。

A5 80ページ 無料  終了いたしました 

         
         → PDF版《駒澤大学図書館電子紀要検索》
■駒大史ブックレット6 「図書館誌」にみる駒大図書館史【その2】

大正11(1922)年から同13年までの3年間の記録。
旧制大学への昇格にともなう近代的な図書館へのあゆみ、関東大震災による初代図書庫の倒壊など、大正期の図書館の歴史を知ることができます。

A5 80ページ 無料
 
         → PDF版《駒澤大学図書館電子紀要検索》

 
 
 
■駒大史ブックレット7 「図書館誌」にみる駒大図書館史【その3】

大正14(1925)年から同15年までの記録。
関東大震災の後、近代的な図書館(現:禅文化歴史博物館(耕雲館))が整えられていく過程をたどります。

A5 80ページ 無料
 
         → PDF版《駒澤大学図書館電子紀要検索》
 
 
 
 
■駒大史ブックレット8 「図書館誌」にみる駒大図書館史【その4】

大正15(1926)年から昭和2(1929)年までの記録。
図書館(現:禅文化歴史博物館(耕雲館))の新閲覧室工事の着工とその完成、禅籍目録の出版準備などについて知ることができます。


A5 80ページ 無料
 
         → PDF版《駒澤大学図書館電子紀要検索》
 
 
 
 
■駒大史ブックレット9 「図書館誌」にみる駒大図書館史【その5】
 
 昭和3(1928)年から同4年までの記録。
 図書館(現:禅文化歴史博物館(耕雲館))の落成式、『禅籍目録』が刊行されていく
 までの過程などを知ることができます。

 
 A5 88ページ 無料
 
         → PDF版《駒澤大学図書館電子紀要検索》
 
 
 
 
■駒大史ブックレット10 「図書館誌」にみる駒大図書館史【その6】
 
 昭和4(1929)年から同5年までの記録。
 タイプライターの導入や、製本技術の会得、さらには図書の新たな分類表作成に
 向けての動きを知ることができます。 
 駒大史ブックレット5~10にわたる「図書館誌」の完結編です。


 A5 80ページ 無料
          
          → PDF版《駒澤大学図書館電子紀要検索》
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