| Q. 一般入試とセンター利用入試を希望しているのですが、志願票と出願封筒はひとつで良いのですか? |
| A. |
本学の志願票は1枚で一般入試と大学入試センター試験利用入試に出願することができます。
ただし、一般入試とセンター利用入試を別々の志願票で出願される場合は、お手数ですがそれぞれ別の封筒を使ってご出願ください。 |
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| Q. 志願票に貼る写真はスピード写真でもよいのですか? |
| A. |
構いません。 |
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写真は、受験時の本人確認の際に利用します。 |
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画像が不鮮明な場合などは再提出していただく場合がありますのでご注意ください。 |
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| Q. 志願票を間違えてボールペンで記入してしまったのですが、どうすればいいでしょうか? |
| A. |
書き直していただく必要はありません。 |
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ただし、記入に誤りがある場合は、市販の修正液・テープ(訂正印でも可)を使用して丁寧に訂正してください。 |
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| Q. 一般入試やセンター利用入試で複数の学科を併願する場合、調査書は受験学科数分必要でしょうか? |
| A. |
調査書は1通で構いません。志願票を2回出願する場合は、出願用封筒の追加出願調査の欄に○印をつけてください。 |
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| Q. A方式の合否判定について教えてください。小論文と面接の合否判定の割合は、どのくらいですか。 |
| A. |
合否判定についての問合せにはお答えできません。小論文、面接ともに重要視されますので、推薦入試ガイドブックなどを参考に対策をしてください。 |
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A. |
試験日の3日前までに届かない場合は入学センターまでご連絡ください。出願書類が受理されていれば受験できます。もし、試験当日までに未着・紛失等で受験票がない場合でも当日「仮受験票」を発行しますので安心してください。
また、大学入試センター試験利用入試をご出願の方に対しては、受験票は送付しておりません。代わりに、「デジタル受験票」を交付しております。デジタル受験票の取得方法は入試要項をご確認ください。 |
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| Q 新人の英知奨学金は返還の必要がありますか? |
| A. |
給付型の奨学金ですので返還の必要はありません。採用された方には、最短修業年限(4年間)給付します。ただし、毎年度初めに成績審査等により継続の可否を審査します。 |
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| Q .合否発表に、インターネットを利用して結果を知る事は可能ですか? |
| A. |
可能です。下記のアドレスで合否発表日午前10時より2日間「合格者受験番号」を掲載いたします。 |
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http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/nyugaku |
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| Q. A方式とB方式のどちらも受験する事は可能ですか? |
| A. |
はい、可能です。A方式と、B方式の2次試験は同一試験日ですが、9時から始まるB方式の面接口試の順番を早くするなど配慮します。出願の際は、それぞれに願書が必要になります。 |
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| Q. 試験を受ける際の服装の規定はあるのですか? |
| A. |
一般入試や推薦入試でも、服装は自由です。ただし、面接試験のある入試の場合は制服やスーツが一般的です。 |
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| Q. 受験の際、宿舎を紹介してもらえますか? |
| A. |
受験のための宿泊施設の紹介は行っていません。例年、一般入試時期には都内のホテル、旅館などが満室になりますので、受験日程が決まり次第、早めに旅行代理店を通じて申し込むか、直接ホテルや旅館を予約されるようお勧めします。「駒澤大学」駅周辺には宿泊施設がありませんので、電車の乗り換えなしで本学にアクセスできる「渋谷」「池尻大橋」「三軒茶屋」「高津」「溝の口」駅などの周辺に宿泊するのが便利です。 |
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| Q. 一般入試は試験日や方式によって試験問題・内容・傾向等に大きな差異などはありますか? |
| A. |
出題の傾向に、特に差異はありません。詳しくは過去問題をご覧下さい。 |
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| Q. 一般入試で2つ以上の学科を受験することは可能ですか? |
| A. |
試験日が違えば、どの入試制度、学科(専攻)とも併願が可能です。 |
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| Q. 入試会場は、地方にもありますか。 |
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A. |
2月4日に実施される「全学部統一日程入試」では、全国7会場(東京・札幌・仙台・新潟・名古屋・岡山・福岡)で受験可能です。
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推薦入試等本学が実施する試験は全て駒沢キャンパスでの受験となります。 |
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なお、大学入試センター試験利用入試に関しては、居住されているお近くの開催会場で受験する事ができます。 |
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| Q. B方式を受験しようと思っているのですが、曹洞宗において得度していることの証明は、調査書に記入するだけでよろしいのでしょうか。また、登録書のコピーを添付するのでしょうか。そして、技能検定などの証明書なども、添付の必要がありますか。 |
| A. |
所定用紙の個人調書Ⅱに、僧籍登録証(写し)または僧籍証明書を貼付し提出してください。また、学科の指定する技能試験等に合格されている場合は、その合格証明書を貼付してください。 |
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| Q. 一般入試とセンター利用入試は併願受験できますか? |
| A. |
はい、可能です。同一学科でも大学入試センター試験利用入試と一般入学試験を併願する事ができます。受験のチャンスが増える制度ですので上手に利用してチャレンジしてみてください。 |
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| Q. 評定平均は小数点以下第二位を四捨五入と聞きまですが、駒澤大学はどうなのでしょうか? |
| A. |
駒澤大学でも、評定平均値は小数点以下第二位を四捨五入して判定します。 |
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| Q. A方式とB方式の違いはなんですか? |
| A. |
まず出願資格において |
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A方式・・・学業成績を重視(評定平均値4.0以上など※詳細は入試要項でご確認ください) |
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B方式・・・特殊技能、資格、課外活動など学業以外にも高校時代力を注いだことを評価 |
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という違いがあります。 |
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また、試験科目は |
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A方式・・・小論文・面接口試 |
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B方式・・・書類審査(1次試験) 面接口試(1次試験合格者のみ) |
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となっています。 |
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推薦をお考えの方はそれぞれの方式の趣旨をご理解いただき、ご自分にあった方式で受験してください。なお、A方式とB方式の併願受験も可能です。 |
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| Q. 他大学との併願は可能なのですか。 |
| A. |
公募制推薦入学試験では出願資格に「本学を専願する者」という条件が指定されています。これは、合格した場合は入学することを確約できる者という意味で「他大学と併願した場合でも、駒澤大学に合格した場合は必ず入学してください」というものです。 |
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| Q. T方式とS方式の違いを詳しく教えてください。 |
| A. |
一般入試のT方式とS方式は併願が可能です。 |
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どちらの方式も3科目の受験という事に違いはありませんが、T方式は全て100点満点の同一配点型なのに対し、S方式は全ての学科で実施するわけではありませんが、学科の指定する1科目の配点を200点とし、得意科目がある方に有利な方式となっています。 |
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学科の指定する教科や、S方式を実施する学科については入試要項でご確認ください。 |
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| Q. 面接時の面接官と生徒の人数を教えてください。 |
| A. |
面接担当者と受験生の人数や、個別面接か集団面接という点については、年度により異なります。 |
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本学が発行している「公募制推薦入学試験ガイド」という冊子に、「学部・学科からのメッセージ」という箇所がありますので、詳細についてはそちらをご参考ください。 |
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| Q. 面接口試というのは、面接とは何か違うのでしょうか? |
| A. |
面接口試は、受験学科でこれから学ぶことについて、どれくらい興味を持って取り組んでいるのか、高校生としてどれくらいの知識をもっているのかといった点を含め、専門的なことも質問されると考えられます。 |
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これから、受験学科に入学して何をどのようにどのような理由で学びたいのか、どうしてその分野に興味をもったのかといったことを自分でまとめてみると良いでしょう。 |
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| Q. 推薦入試について詳しく知りたいのですが? |
| A. |
「公募制推薦入試ガイドブック」を作成していますので、電話、FAX、ホームページで請求してください。A方式の過去3年間分の過去問題を掲載しております。 |
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| Q. センター利用入試の合格発表の方法について教えてください。 |
| A. |
合格者には速達で合格通知を発送します。また、インターネットや携帯電話のサイトでの合否確認システムも利用できます。これらを利用すれば自宅からでも合否確認が可能です。 |
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| Q .センター利用入試の「国語」には漢文は含まれていますか? |
| A. |
「国語」の出題範囲は、経済学部・経営学部・法学部・GMS学部を除く学部(医療を除く)では、漢文を含みます。経済学部・経営学部・法学部・GM学部は、「近代以降の文章」100点を2倍し、200点とします。 |
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| Q. 一般入試の合格発表の方法について教えてください。 |
| A. |
合格者には速達で合格通知を発送します。また、インターネットや携帯電話のサイトでの合否確認システムも利用できます。これらを利用すれば自宅からでも合否確認が可能です。 |
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| Q. 入試の内容は第1部・フレックスAとフレックスBでは内容、難易度などが異なるのでしょうか? |
| A. |
特に差異はありません。 |
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| Q. 一般入試の「国語」には漢文は含まれていますか? |
| A. |
「国語」の出題範囲は、「国語総合」となっていますが、現代文と古文のみで漢文は出題しません。なお、グローバル・メディア学科は現代文のみ(全学部統一日程入試除く)の出題となります。 |
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| Q. 調査書は、合否判定の際どのように扱われるのでしょうか? |
| A. |
調査書は、参考程度の扱いになっています。点数化するなど、合否に直接影響を及ぼすような扱いはしていません。 |
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| Q. 合否の判定方法を教えてください。また、基準点を設けている科目はありますか? |
| A. |
一般入試の合否判定は、入試各科目の得点を合計した総合点によって決定します。選択科目の得点についても素点のままで、偏差値換算や得点調整はしません。ただし、その年度の試験によって基準点を設ける場合があります。 |
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| Q. マークセンス方式を取り入れていますか?また、解答での注意点があったら教えてください。 |
| A. |
入試問題の設問形式は、マークセンス方式と記述式を併用しています。ただし、「英語」はマークセンス方式のみです。試験当日はHBの鉛筆と鉛筆削り、プラスチック消しゴムなどは必ず持参してください。
全学部統一日程入試のみ、全問マークセンス方式です。 |
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| Q. 駒沢・深沢・玉川のうち、どのキャンパスにいけばいいですか? |
| A. |
キャンパス見学は、駒沢キャンパスへお越しください。玉川キャンパスで授業を受けるのは、1年次、週に1日のみです。1年次の週5日間および2~4年次はすべて駒沢キャンパスでの授業となります。また、深沢キャンパスは現在大学院の授業や公開講座で使用しています。 |
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| Q. 学校見学はできますか? |
| A. |
キャンパスはいつでも自由に見学できます。ただし、入試などで入構できない場合もありますので事前に入学センターまでご確認ください。
見学の際は、駒澤大学会館246 2階入学センターにお越しください。大学紹介ビデオをご覧いただいたり、各種資料を配布いたします。(窓口受付時間 平日9:00~18:00 土曜9:00~12:00※時期により変更する場合があります) |
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| Q. 例えば仏教学部に入学し、税理士を目指したい場合に、税理士受験に必要な経営学部の授業(単位)を2-3科目履修することは可能でしょうか。それは、1年時より出来ますか? |
| A. |
他学部履修制度を利用し、経営学部で開講している |
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授業を履修することが出来ます。 |
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ただし、他学部履修は学部で開講しているすべての科目を履修できるわけではございません。他学部履修として履修できる科目については下記のアドレスでご確認ください。 |
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また、他学部履修制度は、主に3,4年が対象となります。 |
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なお、その他の方法としては学内にある経理研究所に入所し、学部の授業外で税理士試験の対策をする方法もございます。 |
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http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/web_system/koneco_syllabus |
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| Q. 心理学科の授業について二つ質問があります。 |
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・駒沢大学独自の科目には、どの様な科目がありますか? |
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・心理学統計についてどのぐらい学べますか? |
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ご回答宜しくお願いします。 |
| A. |
【独自の科目について】 |
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本学心理学科の独自の科目としては、禅心理学があります。 |
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禅心理学は、禅の教えを科学的に実証しようとする学問であり、 |
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調身,調息,調心を基に自己を見つめる坐禅実習も行います。 |
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他には、臨床心理学の教員が多数いること、脳波計などの |
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生理測定機器類や動物実験室を完備していることも特徴です。 |
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【心理統計学について】 |
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1年次の必修科目に心理統計学があります。そのため、 |
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心理学科の学生全員が、心理学で必要になる統計学の |
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基礎を必ず学んでいます。また、その他の情報処理関連の |
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科目や、心理学基礎実験などの科目においても、 |
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実験や調査のデータを統計的に分析する方法を |
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具体的に勉強します。 |
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| Q. 経済学部のコース制について教えてください。 |
| A. |
2年次にコース登録をし、コース別に指定された科目群から合計32単位以上の修得で「コース修了証」が交付されます。コース制を選択するかは任意ですが、専門知識を体系的に効率よく修得するのに役立つ制度になっています。就職活動にも「コース修了証」を活用できます。 |
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| Q. 総合旅行業務取扱者の資格の取れる講座はありますか? |
| A. |
文学部地理学科には「地理学特講Ⅲ」という科目が専門科目として設置されています。文学部地理学科学生の学問的専門履修科目の応用と実践を意図して通年課程で設置された「地理学特講Ⅲ」は、観光産業の中核である運輸・宿泊・旅行業に共通する国家資格「旅行業務取扱主任者(2005年度より「管理者」と変更予定)試験」の受験を目指す学生への補助的講座として設置されたものです。 |
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| Q. 入学後、フレックスAにコース変更する事は可能ですか? |
| A. |
転部・転科試験制度があり、1年次から2年次へ、2年次から3年次へ進級する時に出願できます。試験は10月に実施し、合否は学力試験(主に論文、外国語)および面接などによって判定します。合格者数は毎年異なりますが、かなり狭き門になっています。詳細は、入学センターにお問合せください。 |
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| Q. 卒業の資格に違いはありますか? |
| A. |
卒業時の資格や証明書などに違いはありません。 |
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| Q .フレックスシステムとはどういうシステムのことですか? |
| A. |
授業の基本的時間帯を昼間主コースと夜間主コース(6時限18:00~19:30 7時限19:40~21:10)とに分けながらも、科目履修の相互乗り入れを可能にしたものです。このシステムによりフレックスBでは従来の第2部では取得できなかった資格などの関連科目が履修できるなど、自分のライフスタイルに合わせて科目を効率的に履修する事が出来ます。 |
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フレックスAの学生は、フレックスBの時間帯に開講される全学共通科目の教養科目を12単位まで、専門科目のうち選択科目を40単位まで修得することができます。 |
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フレックスBの学生は、フレックスAの時間帯に開講される全学共通科目の教養科目を12単位まで、専門科目のうち選択科目を40単位まで修得することができます。 |
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| Q .一般入試内で併願は可能ですか? |
| A. |
一般入学試験では、試験日の異なる学科については併願可能ですが、同一試験日内の併願はできません。
全学部統一日程入試では、最大3学科(専攻)まで併願することができます。さらに、全学部統一日程入試内での併願については、検定料を割引いたします。 |