21世紀を生きるために必要な力をつける就業力育成

 文部科学省「大学生の就業力育成支援事業(就業力GP)」は、各大学・短期大学における、産業界等との連携による実学的専門教育を含む、学生の卒業後の社会的・職業的自立に向けた教育改革を行おうとする意欲を持つ大学に対して、国として支援するものです。本事業には、全国の国公私立大学・短大から441件が申請し、180件が選定されました。
 経済学部では、有為な職業人の養成をめざし、専門教育科目としてキャリア教育科目やインターンシップを開設し、成果を挙げてきました。本取組では、キャリアセンターやグローバル・メディア・スタディーズ学部と連携し、より高いレベルの就業力育成の実現に力を入れていきます。

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2011-9-9
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