駒澤大学 シラバス照会

 履修コード/科目名称  000561 / 基礎演習
 開講年度・期  2020年 通年  開講曜日・時限  月曜日 1時限
 単位数  4
 付記  
 主担当教員氏名(カナ)  吉村 誠(ヨシムラ マコト)
 副担当教員氏名(カナ)  
 授業概要 学生の興味のあるテーマを調べ、プレゼンテーションやディスカッションを行い、発表資料やレポートを作成することを通して、禅学・仏教学の専門分野を研究するための基礎的な知識と方法を学びます。
 到達目標(ねらい) 禅学・仏教学に関するレポートや卒業論文を作成するための基礎力を身につけるとともに、自らの研究テーマを発見し、進級時の学科の選択と、ゼミの指導教員の選択ができるようになります。本科目は仏教学部の学位授与方針の5と関連します。
 授業スケジュール
第 1 回
授業の計画・内容 基礎演習の目的と概要
準備学習
(予習・復習等)
シラバスの確認 60分
第 2 回
授業の計画・内容 仏教文化を知る①――リサーチ
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 3 回
授業の計画・内容 仏教文化を知る②――プレゼンテーション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 4 回
授業の計画・内容 仏教文化を知る③――ディスカッション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 5 回
授業の計画・内容 仏教文化を知る④――レポート
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 6 回
授業の計画・内容 仏教学を知る①――リサーチ
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 7 回
授業の計画・内容 仏教学を知る②――プレゼンテーション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 8 回
授業の計画・内容 仏教学を知る③――ディスカッション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 9 回
授業の計画・内容 仏教学を知る④――レポート
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 10 回
授業の計画・内容 禅学を知る①――リサーチ
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 11 回
授業の計画・内容 禅学を知る②――プレゼンテーション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 12 回
授業の計画・内容 禅学を知る③――ディスカッション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 13 回
授業の計画・内容 禅学を知る④――レポート
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 14 回
授業の計画・内容 研究テーマの選択
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 15 回
授業の計画・内容 前期のまとめ
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 16 回
授業の計画・内容 ゼミを知る①――リサーチ
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 17 回
授業の計画・内容 ゼミを知る②――プレゼンテーション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 18 回
授業の計画・内容 ゼミを知る③――ディスカッション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 19 回
授業の計画・内容 ゼミを知る④――レポート
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 20 回
授業の計画・内容 博物館実習・フィールドワーク
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 21 回
授業の計画・内容 宗教学を知る①――リサーチ
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 22 回
授業の計画・内容 宗教学を知る②――プレゼンテーション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 23 回
授業の計画・内容 宗教学を知る③――ディスカッション
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 24 回
授業の計画・内容 宗教学を知る④――レポート
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 25 回
授業の計画・内容 研究テーマの発表
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 26 回
授業の計画・内容 仏教文献を読む①
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 27 回
授業の計画・内容 仏教文献を読む②
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 28 回
授業の計画・内容 仏教文献を読む③
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 29 回
授業の計画・内容 仏教文献を読む④
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
第 30 回
授業の計画・内容 後期のまとめ
準備学習
(予習・復習等)
授業内で指示する 60分
 履修上の留意点等 ・各回の講義は学生の興味・関心に合わせて順序や内容を変更することがあります。
・個人による調査・発表のほかに、グループによる作業や討議なども行います。グループワークやディスカッションには協調性を持って積極的に参加してください。
・博物館実習やフィールドワークは授業時間外に実施する場合があります。日時はあらかじめ告知しますので、スケジュールを調整して参加してください。
 成績評価の方法
試験
30 % レポート
30 % 小テスト
40 % 平常点




【試験】定期試験は行いません。
【レポート】個人またはグループによる発表に基づいたレポートを随時課します。
【小テスト】授業内容の理解度や、課題に対する積極性を確認する小テストを随時行います。
【平常点】日頃の授業態度を重視し、課題に積極的に取り組む姿勢を評価します。
 教科書/テキスト
プリントを随時配布します。
 参考書
 図書館蔵書検索 図書館蔵書検索
授業中に随時指示します。
 学生による授業アンケート結果等による授業内容・方法の改善について 3年次演習の選択の役に立ったという感想が多かったため、そのための課題の充実に努めます。また、博物館実習が好評だったため、今年度も実施する予定です。
 関連リンク
 実務経験がある教員による授業科目
 アクティブラーニング型の授業科目 本科目では、グループワーク、ディスカッション、プレゼンテーション(個人・グループによる発表)を実施します。