駒澤大学 シラバス照会

 履修コード/科目名称  235411 / 英語ⅠAb
 開講年度・期  2020年 後期  開講曜日・時限  水曜日 4時限
 単位数  1
 付記  
 主担当教員氏名(カナ)  永澤 香恵子(ナガサワ カエコ)
 副担当教員氏名(カナ)  
 授業概要 高校で学習したことを基礎として、ある程度の論理性を持ってコミュニケーションができるようになることに重点を置きます。授業形態は演習です。学生によるペアワーク、グループワーク中心なので、学生の積極的な参加を求めています。基本的に英語で実施します。


 到達目標(ねらい) 「英語ⅠAa」で学習したことを基礎として、身近な、あるいはやや形式ばった場面で自分に関連した事項に関して英語である程度の論理性を持ってコミュニケーションができるようになることを目指します。また、ある程度の背景知識を要する英語を聞き取り、その要点を理解できることを目指します。本科目は駒澤大学卒業認定単位・学位授与の方針DP2に深く関連し、DP4とも関連します。
 授業スケジュール
第 1 回
授業の計画・内容 Unit7a +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 2 回
授業の計画・内容 Unit7b+アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 3 回
授業の計画・内容 Unit8a +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 4 回
授業の計画・内容 Unit8b +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 5 回
授業の計画・内容 Unit9a +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 6 回
授業の計画・内容 Unit9b +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 7 回
授業の計画・内容 Unit10a +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 8 回
授業の計画・内容 Unit10b +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 9 回
授業の計画・内容 Unit11a +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 10 回
授業の計画・内容 Unit11b +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)

教場にて指示。ょ
90分
第 11 回
授業の計画・内容 Unit12a +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 12 回
授業の計画・内容 Unit12b+アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 13 回
授業の計画・内容 Unit13a +アクティビティ
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 14 回
授業の計画・内容 プレゼンテーション準備
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
第 15 回
授業の計画・内容 プレゼンテーション発表
準備学習
(予習・復習等)
教場にて指示。 90分
 履修上の留意点等 単位修得には到達度を測る課題の提出やテストの受験等が不可欠ですので、担当教員の指示にきちんと従ってください。また、授業の性質上、毎回の出席が前提となるため、原則として授業時間の3分の2以上に出席していなければ、単位は修得できません。授業内容や質問への対応は、Yesterdayを通じて対応し、課題へのフィードバックもYesterdayで行う。
 成績評価の方法
試験
レポート
30 % 小テスト
20 % 平常点
20 %
授業内活動(スピーキング)
20 %
リスニングテスト
10 %
プレゼンテーション


 教科書/テキスト
教場で指示する。
 参考書
 図書館蔵書検索 図書館蔵書検索
教場で指示する。
 学生による授業アンケート結果等による授業内容・方法の改善について 英語での会話が多くコミュニケーションが取れたことが好評だったので、引き続き行う。プレゼンテーションは役に立つということで、引き続き行う。出席点は平常点とする。前期同様に、Yesterdayで課題指示と課題提出を行う。
 関連リンク
 実務経験がある教員による授業科目
 アクティブラーニング型の授業科目 コミュニケーション中心の授業なので、学生同士のペアワークやグループワーク中心の授業
で講義形式でなく、アクティブラーニング形式で行う。プレゼンテーションは個人とグループによる発表を行う。ICTを活用したアクティブラーニングなので、学生は授業にパソコン、タブレット、スマホを持参すること。儒牛内でも外でも意見や質問があれば、YesterdayかC Learningで対応する。