駒澤大学 シラバス照会

 履修コード/科目名称  349401 / 英語ⅡAa
 開講年度・期  2020年 前期  開講曜日・時限  火曜日 6時限
 単位数  1
 付記  
 主担当教員氏名(カナ)  萩原 輝(ハギワラ テル)
 副担当教員氏名(カナ)  
 授業概要

「英語 IA」で学習したことを基礎にして、身近な場面で自分に関連した事項に関 して英語である程度の論理性を持ってコミュニケーションができるようになるこ とに重点を置きます。授業は技能としての実技を中心に講義を織り交ぜて行いま す。
 到達目標(ねらい) 「英語 IA」で学習したことを基礎にして、身近な場面で自分に関連した事項に関 して英語である程度の論理性を持ってコミュニケーションができるようになるこ とを目指します。また、ある程度の背景知識を要する英語を聞き取り、その要点 を理解できることを目指します。本科目は駒澤大学卒業認定・学位授与の方針 DP2 に深く関連し、DP4 とも関連します。
 授業スケジュール
第 1 回
授業の計画・内容 イントロダクション 授業概要 課題 評価についての説明など
準備学習
(予習・復習等)
シラバスをよく読んでおくこと。
知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 2 回
授業の計画・内容 How to avoid silence (listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)

知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 3 回
授業の計画・内容 How to avoid silence (listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)

知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 4 回
授業の計画・内容 How to show interest in other’s topics(listening&speaking
準備学習
(予習・復習等)

知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 5 回
授業の計画・内容 How to show interest in other’s topics(listening&speaking
準備学習
(予習・復習等)

知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 6 回
授業の計画・内容 How to give and accept complains (listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)

知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 7 回
授業の計画・内容 How to give and accept complains (listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)

知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 8 回
授業の計画・内容 How to make suggestions(listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)

知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 9 回
授業の計画・内容 How to make suggestions(listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)

知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 10 回
授業の計画・内容 How to ask favors(listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)

知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 11 回
授業の計画・内容 How to ask favors(listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)
知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 12 回
授業の計画・内容 . How to decline suggestions or favors(listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)
知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 13 回
授業の計画・内容 . How to decline suggestions or favors(listening&speaking)
準備学習
(予習・復習等)
知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 14 回
授業の計画・内容 まとめ
準備学習
(予習・復習等)
知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
第 15 回
授業の計画・内容 小テストと解説
準備学習
(予習・復習等)
知らない単語の意味を調べる。
授業で学んだことを復習する。
60分
 履修上の留意点等
単位修得には到達度を測る課題の提出やテストの受験等が不可欠ですので、担当 教員の指示にきちんと従ってください。また、授業の性質上、毎回の授業への出 席が前提となるため、原則として授業時間数の 3 分の 2 以上に出席していなけれ ば、単位は修得できません。
 成績評価の方法
試験
10 % レポート
50 % 小テスト
平常点
20 %
聞き取り
20 %
口頭発表


到達度を測る聞き取り(20%以上)、到達度を測る会話のテストや口頭発表など (20%以上)
 教科書/テキスト
書籍名 How to Avoid Silence-Strategies for Empathic Communication
著者名 小林純子 出版年 2014 価格 1,800円
出版社 三修社 ISBN 978-4-384-33435-7
備考
 参考書
 図書館蔵書検索 図書館蔵書検索
 学生による授業アンケート結果等による授業内容・方法の改善について 昨年度の学生による授業アンケートで、ペアワークに対する評価が
高かったので、次年度もさらに工夫をして、授業に取り入れたいと思います。
 関連リンク
 実務経験がある教員による授業科目
 アクティブラーニング型の授業科目