『第132回日本医学物理学会学術大会』で研究成果を発表します

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第132回日本医学物理学会学術大会において、本研究室から6演題が発表されます。本大会は「Crossing the Bridge-基礎科学と臨床の架け橋-」をテーマに、2026年8月28日(金)から30日(日)にかけて、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンターで開催されます。

発表演題は以下のとおりです。

  • 隈田原 盛寿, "MLC 小照射野の半影勾配差に基づく治療計画装置仮想焦点サイズの最適化"
  • 中井 健裕, "ログ解析と機械学習を用いたVMATにおけるMLC位置誤差予測モデルの構築"
  • 遠藤 一颯, "光子線ビームデータ取得における三次元水ファントム間の同等性評価"
  • 伊藤 進也, "CT換気画像に基づく高換気領域のradiomics特徴量を用いた肺がん放射線治療後の放射線肺臓炎予測"
  • 須藤 新, "円筒形電離箱を用いた医用電子線測定における最適なEPOMの決定"
  • 渡辺 翔太, "iVIPETゲル線量計を用いた脊椎SBRTにおける三次元線量分布評価"

学会の詳細は以下のHPよりご確認ください。
第132回日本医学物理学会学術大会 HP:https://www.niicon.jp/jsmp132/

第132回日本医学物理学会学術大会