グローバル・メディア・スタディーズ学部講演会 「能登の祭りが受け継がれるとき−黒島町・天領太鼓に学ぶ、災害と民俗文化の現在地」
Date:2026.05.15
駒沢キャンパス 中央講堂
- 開催
- 2026,05,21
能登半島地震・豪雨で甚大な被害を受けた輪島市門前町は、總持寺を中心とした「禅の里」として、駒澤大学とも縁の深い地です。5月21日(木)に、門前町から、黒島天領太鼓保存会の方々をお招きした講演会&太鼓体験イベントを開催します。本物の太鼓を体験できます。ぜひご来場ください。
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グローバル・メディア・スタディーズ学部講演会 | |
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| 日時 |
2026年5月21日(木)開場17:50 開演18:00〜19:30 |
| 場所 | 駒沢キャンパス 中央講堂 アクセスはこちらから |
| 講師 |
中町 和義 氏 (黒島天領太鼓保存会) |
| 演題 |
「祭りはなぜ、非常時にこそ必要なのか」 |
| イベントの内容 |
12:20~12:50 プレイベント (種月館2階にて) 能登・門前の復興のために...黒島天領太鼓体験 |
| 定員 |
100名程度(先着順) |
| 参加費 |
無料 |
| お申し込み |
会場に直接ご来場ください。 |
| お問い合わせ | shibata(a)gmail.com ※(a)を@に変更してください。 |


