経済学部松本典子ゼミの有志学生が「用賀サマーフェスティバル」に実行委員として参加
Date:2026.09.02
社会連携・生涯学習
8月29日(土)~30日(日)、世田谷区の用賀くすのき公園一帯で開催された「用賀サマーフェスティバル」に、経済学部 松本 典子 ゼミの学生有志24人が実行委員として参加しました。
用賀サマーフェスティバルは、2005年に地域の大学生有志が始めたお祭りで、用賀を拠点に「みんなでつくる、じぶんのまち」を掲げて活動しているNPO法人neomuraが主催してきたイベントの1つで、19回目を迎える今年はNPO法人neomuraと用賀商店街振興組合の共催で実施されました。
今年も「ようがブレンド」をテーマに、実行委員会は、主催者とお客さまを"分ける"のではなく、地域を舞台にお祭りづくりのプロセスから混ざり合えるような「みんなでつくるお祭り」を目指しました。
4ヶ月間に渡り、松本ゼミの学生も準備段階から実行委員として参加し、2日間で約1万1千人の方々に来場いただき、成功裏に終えることができました。
お立ち寄りいただいたみなさま、ありがとうございました。



