メディア出演情報(3月)
2025年3月11日掲載
新聞
文学部歴史学科の 熊本 史雄 教授の記事が、3月9日(月)の毎日新聞に掲載されました。司馬遼太郎賞授賞式でのスピーチの要旨が掲載されています。
雑誌
法学部政治学科の 君塚 直隆 教授の著書『議会制民主主義という神話』(筑摩書房)の書評が、雑誌『中央公論』(2026年4月号)に掲載されました。評者は 櫻田 淳 先生(東洋学園大学教授)です。
新聞
3月6日(金)の上越タイムスに 朝倉 将太 さん(経済学部商学科3年)の記事が紹介されました。難関資格として知られる公認会計士試験に合格した朝倉さんのこれまでの取り組みや今後の展望が掲載されています。
2025年3月10日掲載
雑誌
グローバル・メディア・スタディーズ学部の 高 媛 教授が、3月10日(火)発売の『文藝春秋』(2026年4月号)巻頭随筆に「一路平安――パンダと私の34年」を寄稿しました。 かつてパンダで賑わった上野動物園の喧騒が去ったいま、自身の来日の歩みと、著書『帝国と観光』にまつわるエピソードを振り返るエッセイです。文藝春秋PLUSでも、その内容の一部をご覧いただけます。
2025年3月9日掲載
雑誌
経済学部の 姉歯 曉 教授のインタビュー記事が、3月8日(日)の日本農業新聞に掲載されました。減少傾向が続く女性農業者にの実態に関してコメントが掲載されました。
WEB
法学部政治学科の 三船 恵美 教授の評論が、3月9日(月)に公益財団法人中東調査会のWEBサイトに掲載されました。タイトルは、「イラン情勢を俯瞰する―中東ユーラシアの視点から④ アメリカのイラン攻撃をめぐる中国の衝撃と思惑」です。これは、中東調査会における日本国外務省外交安全保障調査研究事業費補助金事業「中東ユーラシアにおける日本外交の役割-国家間競争の時代における大国主導の連結性戦略と地域秩序再編の実態解明」における研究の一環です。
2026年3月7日掲載
WEB
法学部政治学科の 君塚 直隆 教授の書評が、読売新聞オンラインに掲載されました。上田 信 氏著『東ユーラシア全史 陸海の交易でたどる5000年』(中公新書)の書評が掲載されています。
2026年3月6日掲載
WEB
村松 哲文 学長の記事が、3月6日(金)の公益財団法人ニッポンドットコムの特集「仏像にまみえる」に掲載されました。写真家の 六田 知弘 氏との連載記事「新薬師寺 薬師如来坐像:六田知弘の古仏巡礼」が掲載されました。
2026年3月5日掲載
WEB
経営学部の 中村 公一 教授の記事が、MIZUHO Membership One(MMOne)会員向け月刊経営誌『Fole/フォーレ』2026年3月号(発行:みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)に掲載されました。タイトルは、「M&Aの潮流・深読み講座:File09「適正な買収価格」を見極めるための道筋」です。この冊子は全国のみずほ銀行に設置されます。
2026年3月4日掲載
WEB
村松 哲文 学長の記事が、3月4日(水)、集英社のWEBマガジン「学芸の森」に掲載されました。「仏教を楽しみ尽くす」という連載タイトルで、円覚寺 宝冠釈迦如来像の解説が掲載されました。
新聞
文学部地理学科の 西山 弘泰 ゼミの取り組みが、2月25日(水)の上毛新聞に掲載されました。群馬県沼田市で実施した土地区画整理事業や移住施策に関する調査の報告会について紹介されました。
2026年3月2日掲載
雑誌
法学部政治学科の 三船 恵美 教授による評論「香港リンゴ日報と国家安全維持法ー自由権の終焉の見せしめー」が、政策研究フォーラム発行の雑誌『改革者』2026年3月号(3月1日発行)に掲載されました。2021年に廃刊へ追い込まれた『リンゴ日報』の創業者・黎智英(ジミー・ライ)氏の有罪判決が持つ意味を考察した論考です。
WEB
法学部の 逢坂 巌 教授が、アイルランド・ダブリンのトリニティ大学で、アイルランド国立大学ダブリン校との共催による講演を行いました。「Conservatism Goes Viral: The Takaichi Effect on Young Japan(バズった保守:高市首相と若い世代)」という演題で、選挙をめぐる本学の学生の声なども紹介しました。講演会の様子はYouTubeでも公開されています。
雑誌
経済学部の 代田 純 教授の連載『オーバーバンキングの深層』が、日本金融通信社が発行する雑誌「金融ジャーナル」2026年3月号に掲載されます。今号の見出しは「金融機関によるデジタル化投資」です。
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