メディア出演情報(8月)
2026年8月19日掲載
雑誌
文学部歴史学科の熊本 史雄 教授の記事が、8月10日発売の『中央公論』9月号(中央公論新社)に掲載されました。タイトルは「なぜ「幣原発案説」は生まれたのか----憲法第9条をめぐる史実と〈神話〉」です。
2026年8月19日掲載
新聞・WEB
文学部歴史学科の熊本 史雄 教授と父である熊本 守雄 名誉教授に関する記事が7月31日の『朝日新聞』(デジタル版)、各地方紙(紙面版)に掲載されました。被爆者である父・守雄氏の記憶と語りを引き継ぎ、歴史研究者として未来へ繋ぐ姿勢や、熊本教授の著書『外務官僚たちの大東亜共栄圏』(新潮選書)の執筆背景などについて紹介されています。
2026年8月10日掲載
新聞
法学部 逢坂 巌 教授の寄稿記事が、8月9日の『公明新聞』コラム「座標軸」で紹介されました。言及されたのは『Voice』8月号(PHP研究所)掲載の「情報伝達と政治の歴史が示唆するもの」です。
2026年8月8日掲載
WEB
経済学部経済学科 河原林 孝由基 准教授のゼミでの取り組みが、8月5日の『JAふくしま未来』に掲載されました。
河原林ゼミでは「持続可能な農業・地域」をテーマに活動しており、8月4日より福島県南相馬市(小高園芸団地)で「援農ボランティア」としてキュウリの栽培管理や収穫作業、選別、箱詰め・出荷作業といった一連の農作業に取り組み、農業・
WEB
法学部 君塚 直隆 教授の書評が、8月2日の『読売新聞』に掲載されました。紹介されたのは『三笠宮 昭和天皇末弟の近現代史』舟橋正真著(中公新書)です。
2026年8月7日掲載
WEB
法学部 君塚 直隆 教授のインタビュー記事が、8月5日の『日本財団ジャーナル』に掲載されました。見出しは『日本の若者における皇室の存在感は? ~18歳意識調査アンケートより~』です。
2026年8月4日掲載
新聞
文学部地理学科の西山 弘泰 教授の西山研究室の取り組みが、8月1日の『上毛新聞』に掲載されました。沼田高校が取り組む探究学習の一環として、西山研究室と連携。市中心街の実態や課題の分析、活性化策の提案において協力を行っている旨が紹介されています。
2026年8月1日掲載
WEB
法学部 君塚 直隆 教授の書評が、7月26日の『読売新聞』に掲載されました。紹介されたのは『立憲君主制の成立 明治日本の天皇・内閣・議会』原科颯著(慶応義塾大学出版会)です。
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