駒澤大学

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学長課外特別講座「東京2020オリンピック・パラリンピック 1年前に考える」を開催

Date:2019.10.29 大学の取り組み・行事
総務部 広報課

10月28日(月)に駒沢キャンパス種月館(3号館)の種月ホールで、本学学生を対象に学長課外特別講座「東京2020オリンピック・パラリンピック 1年前に考える」を開催しました。

2020年東京オリンピック・パラリンピックは、「史上最もイノベーティブで、世界にポジティブな改革をもたらす大会(大会ビジョン)」を目指しており、1964年東京大会の会場に隣接する本学においても、2020年大会は身近で重要であると捉えています。東京2020大会を契機とする社会発展に、本学そして本学学生が、どのように社会の一員として貢献していけるのかを考察することを目的としています。

当日は、北京2008・ロンドン2012ビーチバレー日本代表で参議院議員の 朝日 健太郎 氏を招聘し、基調講演を行っていただきました。その後、朝日氏に加え北京2008競泳日本代表の 伊藤 華英 氏、東京都産業労働局観光部長の 松本 明子 氏、長谷部 八朗 学長と本学学生5人を交え、9人によるパネル討論を実施しました。

プログラム
主催者挨拶 駒澤大学学長 長谷部八朗
基調講演 「東京2020オリンピック・パラリンピック『見る』『する』『支える』を考える」
参議院議員 北京2008・ロンドン2012ビーチバレー日本代表 朝日 健太郎 氏
パネル討論

「東京2020オリンピック・パラリンピック 1年前に考える」
【パネリスト】
参議院議員 北京2008・ロンドン2012ビーチバレー日本代表 朝日 健太郎 氏
北京2008競泳日本代表 伊藤 華英 氏

東京都産業労働局観光部長 松本 明子 氏

駒澤大学学長 長谷部 八朗

会場の様子
朝日 健太郎 氏
伊藤 華英 氏
松本 明子 氏
長谷部 八朗 学長
登壇した学生
コーディネーターを務めた 石元 悠生 氏
パネルディスカッションの様子
司会を務めた 木村 泰悟 さん(法学部法律学科3年)